ニュース展示会

2024年02月06日
株式会社ユビキタスAI

【出展】第9回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2024 オンライン

第9回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2024

2024年2月20日(火)から22日(木)までの3日間、オンラインLIVE配信形式で開催される「第9回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2024」に出展いたします。

「オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア」は、自動車ソフトウェアの開発とシステムにフォーカスしたイベントです。自動車ソフトウェア開発を基軸とし、CASEやモビリティというキーワードと共に産・官・学のエキスパートが登壇するセッションは、さまざまな最新技術や事例、研究動向、開発環境からエンジニアが把握しなくてはならない周辺技術などを、これからの自動車ソフトウェア、そしてモビリティの「フロンティア」として共有いたします。

展示会情報

名称第9回 オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2024 オンライン
~モビリティを未来へ走らせるソフトウェア技術の最前線~
開催日フォーラム :2024年2月20日(火)〜22日(木)
オンライン展示:2024年2月14日(水)〜 3月14日(木)
主催株式会社インプレス
公式サイトhttps://academy.impress.co.jp/event/asf202402/

「オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア」は、自動車ソフトウェアの開発とシステムにフォーカスしたイベントです。セッションでは自動車ソフトウェア開発を基軸とし、CASEやモビリティというキーワードと共に産・官・学のエキスパートが登壇し、様々な最新技術や事例、研究動向、開発環境からエンジニアが把握しなくてはならない周辺技術等を、これからの自動車ソフトウェア、そしてモビリティの「フロンティア」として共有いたします。

ユビキタスAI講演(セッションNo C2-2)

演題SILSがモデルベース開発にもたらす知られざる利点
日時2024年2月22日(木) 14:00〜14:30
登壇者株式会社ユビキタスAI 植田 宏
概要モデルベース開発では、アプリケーションの検証はモデル上で行えるため、ソースコードベースのSILS(Software In the Loop Simulation)の使用は一般的ではない。しかしながら、SILSを利用することで、自動生成コードと手書きコードの結合テスト、網羅的なテスト、タイミング検証などが開発の早い段階で実現可能であり、また、容易にB2Bテストが行えるといったさまざまなメリットがある。ただし、これらのメリットの認知度は依然として低い。
本講演では、これらのメリットがSILSツールを使用してどのように実現されるかを解説する。

オンライン展示

オートモーティブ・ソフトウェア・フロンティア 2024に出展している企業の商品やソリューションの紹介、動画の視聴、関連資料のダウンロード、相談などが行えるオンライン展示です。

開催期間2024年2月14日(水)~3月14日(木)
ユビキタスAI出展製品
  • 車載ECUソフトシミュレーションツール 「GSIL
  • ECU制御ソフトウェア開発者向け学習パッケージ 「GTrainer
  • ECU向けタイミング検証、実行時間最適化ツール 「chronSUITE
  • アプリケーション実行速度高速化支援ツール 「Codee

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。